エクストラバージンココナッツオイル「いのちの雫」

「トコトリエノール」

このビタミンは”エクストラバージン”の証。

 

トコトリエノールは、ビタミンEの一種で体のサビつきを防ぐ抗酸化作用や、血行促進作用など、人間にとって欠く事のできない多くの働きをもっています。特に、抗酸化力は、トコフェロールの40~60倍と圧倒的に高いもので、これがトコトリエノールが“スーパービタミンE”と呼ばれるゆえんとなっています。しかも最近はトコフェロールにはない、トコトリエノール特有のはたらきがあることも解ってきました。
 

 

母乳にも含まれるラウリン酸が48.2%


「いのちの雫」に含まれているラウリン酸は、母乳に含まれている中鎖脂肪酸のひとつで、免疫力を高めて細胞を強くするという働きがあります。抵抗力をほとんど持たずに産まれてくる赤ちゃんが健やかに生活できるのは、母乳という形でラウリン酸を摂取することによって様々な外敵から身を守る力を得ているからです。


若いココナッツの実を使用

抗酸化物質や酵素が含まれているからです。


通常のココナッツオイルは、成熟した約10ヶ月ほどのココヤシの実より作られます。
しかし、「いのちの雫」は抗酸化物質や酵素が多く含まれていると言われている3〜4ヶ月の若いココナッツの実を使用しています。

こだわりの製法ー伝統の常温自然(発酵)分離製法採用


「バージン=生」ということを基本コンセプトにしていることから、40度以下での精製しています。また、摩擦熱の発生リスクを少しでも回避する意味でも機械を用いず、伝統技術の発酵分離手法を採用。


ココナッツオイルの色々〜希少価値のある「いのちの雫」〜


通常のココナッツオイルは、成熟した約10ヶ月ほどのココヤシの実より作られます。大きくなった実の方が、より多くの製品を作ることができるからです。
対して、エクストラバージンココナッツオイル「いのちの雫」は、約3〜4ヶ月の成長中の実を採用しております。まだ小さいのでオイルの素となる胚乳が薄く、オイルの採取できる量も少ないです。そこで、なぜ、このような実を選んだのか、それなりの理由があります。
ココヤシの実が、まだ成長中であるため、様々な抗酸化物質や酵素が含まれていると言われているからです。勿論、中鎖脂肪酸と飽和脂肪酸の構成は、成熟した実のものと殆ど変わりません。
生産地や精製方法の違いから、出来上がる製品の香り等多少の違いはありますが、「いのちの雫」の特徴を一言で言うならば、「未知なる可能性を秘めたオンリーワン商品」というのが、より近い表現ではないかと思います。



商品名 いのちの雫
内容量 100g
原産国 フィリピン
価格 7,200円(税別)
保存方法 常温・暗所保存


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