グリーンアクアのこだわり

「水」のこだわり ~純水はROsystemを導入~

グリーンアクアの生成に使う純水は「逆浸透膜方式」(ROsystem)という浄水器を使用し0.0001ミクロンの超微細な膜で水の中の不純物を98%除去することができます。日本の水水道水内の不純物値は100ppmと言われておりますが、グリーンアクアが生成する水は約5ppmになっており、不純物を限りなく0に近い最高の純水を使用して電気分解しております。

「食塩」のこだわり ~純度の高い食塩を使用~

グリーンアクアに使用する食塩は純度の高い電解水生成原料塩を使用しています。食塩に含まれる成分Br(臭素)の値が大きいほど純度は落ちます。通常の食塩値531に対して、グリーンアクアは42と通常の食塩よりも純度はかなり高くなっています。(数値が低いほど純度が良い)

2つの仕事 ~①有機物除去 ②除菌~

次亜塩素酸イオン(洗浄・漂白・タンパク分解)と次亜塩素酸(除菌・減菌・消臭)の2つの性質がそれぞれ、違う働きをしてくれます。除菌で大切なことは、有機物(汚れ等)を分解・除去してから除菌という流れが最も効果を発揮すると言われています。グリーンアクアは2つの役割で理にかなった理想的な新しい電解除菌水です。